
エコール・ド・メチエでは、カラーセラピーとしての2つの実践方法、
1つはカラーによる診断法、もう1つはカラーによるヒーリング法の充実に務めてきました。
カラー診断では、オーラ・ライト、センセーション、アヴァターラがあり、新しくオーラ・ビデオ・ステーションが加わりました。
一方、カラーヒーリングの代表的な手法としてカラーライトセラピーを導入することと致しました。
19世紀のエドウィン・バビットの手法を代表とし、のちに数々の研究者たちがカラーライトセラピーを発展させてきました。
数々のナチュラルセラピーの中でも、カラーを中心としたセラピーは、全てのナチュラルセラピーの中心となるものです。
とりわけカラーライトセラピーは色光の波動を応用したもので、音や香り、
ジェムストーンなどあらゆる自然物のエッセンスの波動を統合するものと考えられています。
欧米のヒーラーの間ではなかば常識となりつつあるカラーライトセラピーで心と体、またオーラのバランスをとることができます。
今回のご紹介はカナダよりルマ・ライト、オーストラリアよりルネッセントシステムとなります。
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